遊びのスポット

スパリゾートハワイアンズ

 

歴史観光スポット

国宝・白水阿弥陀堂

  • 岩城則道公の妻、徳姫が夫の供養の為に建設したとされている、平安後期の代表的な阿弥陀堂建築です。美しい曲線を描く屋根の御堂をとりまくように浄土式庭園が広がり、その場だけ時がとまったかのような壮厳さがあります。
  • 新つたから 車で約30分
  • 所在地 いわき市内郷白水町広畑
 

いわき市暮らしの伝承郷

  • 江戸時代後期から明治時代初期頃を中心に伝統的な民家や生活道具、更には当時の村落の情景を含めて再現するもので、伝統的な民家や文化財の保存に寄付する一方、市民が気軽に体験できる施設です。
  • 新つたから 車で約25分
  • ウェブサイト http://www.denshogo.jp
 

勿来の関

  • 白河の関・念珠の関とともに、奥州三古関の一つに数えられる勿来の関。この勿来の関は、蝦夷の南下を防ぐ為に築かれた。いわき市勿来の関文学歴史館には、関の由来・源義家に関する貴重な資料等が解説・展示。
  • 新つたから 車で約45分
  • ウェブサイト http://www.iwakicci.or.jp/isk06_17.htm
 

お土産を買いたい

いわきダルマ、いわき絵こいのぼり、伝統こけし

  • 顔立ちがユーモラスで優しさを感じさせるいわきダルマ、顔に独特の特徴があるのをご存知でしょうか?赤、白、青を基本にして群青縁取られ、福」を運ぶお正月の縁起物。
  • 他にも端午の節句の縁起物で武者絵などの迫力ある絵柄を丹念に手書きしたいわき絵こいのぼり、つぶらな瞳と赤いほっぺで微笑む伝統こけし。旅の記念にどうぞ。
 

いわきの地酒

  • いわきの地酒は種類も豊富で、酒造元がそれぞれに微妙な味わいを醸し出しています。
 

いわきの漬物

  • 添加物を使用しない天然物の味として喜ばれる130年の歴史を持ついわきの味噌・醤油、大根や人参を原料にシソの葉で巻いた漬物が古里の味わいとして喜ばれるお土産品。
 

いわき(遠野)和紙

  • 清らかな水の流れを利用し古くから和紙作りが盛んに行われた遠野町。
  • かつては江戸の市場にも岩城和紙としてその名が宣伝されたほどだが、現在では瀬谷家ただ一軒がその伝統を受け継いでいる。
  • 細かい工程で丹念に造られ、全行程には80~90時間を要します。
  • 販売は2月~3月末のみ。
 

太古のロマンに触れたい

あぶくま洞(田村市)

  • 八千年にわたって地下水が造り出した石灰岩の造形美が、全長600mの洞中に繰り広げる幻想的な世界。
  • 大自然の迷宮ともいえる洞中をさまようひとときは、異次元世界の感動です。
  • 新つたから 車で約1時間30分
  • 所在地 田村市滝根町菅谷字東釜山1番地
 

いわき市石炭・化石館

  • 多数の常磐炭田の歴史と資料、化石郡が展示されています。またエレベーターで地下600mの坑道へと入坑する雰囲気を味わえる模擬坑道や、かつて炭鉱の生活の様子がうかがえる人形など趣向を凝らした展示物の数々。
  • 新つたから 車で3分
  • ウェブサイト http://www.sekitankasekikan.or.jp/
 

記念公園など

塩屋埼灯台・美空ひばり遺影碑「みだれ髪」歌碑

  • 海の碧と空の蒼のコントラスの中に白くたたずむ塩屋灯台。
  • 近くには昭和の歌姫故美空ひばりの歌「みだれ髪」に歌われたことを記念した歌碑やひばり像があります。
  • 新つたから 車で約45分 ◎所在地 いわき市平字薄磯字宿崎
 

三崎公園

  • 小名浜港東側の海上46mの丘にある緑と太平洋のパノラマが楽しめる海抜110mのいわきタワーや、美しい海が眼下に望める潮見台などの施設を配した広大な公園。
  • 新つたから 車で約40分 ◎所在地 いわき市小名浜下神白字大作93
 
 
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